We’re Chronicle Saviors(1)

今日から不定期ネタとして、ダライアスバーストクロニクルセイバーズのCSモードの全ゾーン攻略日記的なものを書いていこうかと思います。確かに先月は書いてないが決してクロスビーツ記事書くのに飽きたわけではない

◆ 記事を読む前に

  • 攻略は、進行状況の都合上Windows版を使用して行います(PS4/Vitaでもある程度プレイしていますし、あっちのほうが圧倒的に進行度も高いので並行して進めるつもりです)
  • パワーアップ段階は、(兵装名)+(数字)のように表記します。例:「ミサイル+4、ツインボム+4、ゴールド+2」
  • 敵の攻撃については、「○○弾」と書かれたときには基本的に同じ属性のショットで相殺することができると考えてください(白弾はどのショット・ボムでも打ち消せるもの)
  • 基本ストーリー等のネタバレはしない方向で行きたいと思いますが、自力で攻略したい!とかエリア選択画面に表示されないボスは見たくない!という人はそっとブラウザを閉じてください(基本的に、攻略記事本編は追記でしまっておきます)

◆ Oruriba(1916/06)

ChronicleSaviorsの物語はここから始まる。PVなどで使われていたFreedomが最初から流れ、しかもいきなり新ボスのFORCE CLAWを相手にすることになる。
全アイテム開放 プリセット:Legend×3、ミサイル+0、ボム+0、シルバー+4(アーム15)

αゾーン:FORCE CLAW
いきなり新ボスとはいっても道中の難易度は非常に易しく、ほとんどショットは飛んでこない。1個でも青アイテムを回収すれば金アームになり青1個でアーム3枚増えるので、被弾しまくってもミスすることはないはず。
曲が盛り上がりサビに入る瞬間に背景に演出が入り、ベルサーとの戦闘の最前線であることを身をもって知ることになる。

FORCE CLAWは新ボスではあるのだがその中でも最も弱い。ミサイル弾バラマキ+緑レーザーとパッと見ではすごい攻撃に見えるが、ミサイル弾は普通に相殺できるし、緑レーザーは同種の他ボスと違い曲がっては来ないのでそこまで脅威ではない。バグが修正され、弾消しでバーストゲージが溜まるようになったため、設置バーストなどを使用して軽く乗り切れる。あえて注意するところがあるとすれば、両手から放つビームとその後の移動に当たらないようにすることか(設置バーストを使えばバーストゲージを回復できる)。

βゾーン:IRON FOSSIL
ここは比較的道中は短め。難易度もかなり低い部類に入る。αゾーンで赤アイテムを全部取っている場合、ここで1個でも赤アイテムを取るとレーザーになる(が、2個しか出現しない)。
特に難しくなるというわけではないので取っても構わないが、慣れてきたらここで1個も赤アイテムを取らずに進むとスムーズにすすめられる。

ダライアスバーストシリーズでは文字通り「顔」を務めるIRON FOSSILだが、元から1面のボスということもあり、やはり強い敵ではない。
4方向に丸弾放射→鱗バラマキ(ここで鱗やひれを破壊でき、破壊した分飛んでくる鱗が減少する)→赤レーザー+アンカーミサイル→鱗バラマキ→バースト→鱗バラマキ…というようなパターン。
設置バーストを弾を消しながら当てて、さらにミサイルやボムを打ち込めばあっさりと瞬殺できてしまう。

γゾーン:LIGHTNING FRAMBERGE
ACのオリジナルDゾーンのような、大量に隕石が飛んでくるゾーン。色のついた隕石を壊すとアイテムが出てくるので、優先的に破壊していきたい。
中ボスのヘビーマフラー(ウミヘビ)が厄介だが、自機を巻き付くように移動してくるので、なるべく動きながらショットを撃ち込んで倒したい(あえて巻き付かせてバーストでこんがり炙る作戦も有効だが、リスクが高い)

LIGHTNING FRAMBERGEはACモードではオリジナルEXでRゾーンのボスになっているが、オリジナルDゾーンのLIGHTNING CLAWより弱い。
レーザー弾が大量に飛んでくるので、こちらもレーザーで挑みたい(順当にパワーアップすればレーザーになっているはずだが)。のこぎり型のビームは、非常にあたり判定が大きいので、なるべく大きくよけたい。
途中レーザー弾と赤レーザーを大量にばらまく場面があるが、中央の砲台2門を破壊することで赤レーザーは撃ってこなくなる(さらに、両方破壊すればのこぎり型ビームもなくなる)。設置バーストを上手く使用しよう。

◆ Kataru(1916/06)

Oruribaをクリアすると次のステージとして開放されるが、アイコンが小さいものはクリアしなくても進行に影響はない。簡単すぎるOruribaの次にしては難易度が高いので、自信がないなら後回しで。
装備固定 プリセット:Legend×3、レーザー+4、マルチボム+4、ノーマル+4(アーム6)

αゾーン:MUD WHEEL
いきなりボス戦から始まる。高速で回転しながら四方八方に弾を撃ってくるのが厄介。
とりあえず、まずは黄色い外殻を全部破壊してしまおう。これで攻撃の手がかなり緩まるので楽になるはず(MUD WHEELに限らず、オウムガイ系の全ボスで有効)。
普通に外殻破壊優先で戦うとバースト前に倒せてしまうのだが、カウンター狙いで撃ち込み具合を調整してもいいかも。ミサイルなら楽なのだが、残念ながら初期装備はレーザー。

βゾーン:LIGHTNING PRISON
20160705212337_1
開幕で出てくるクラゲみたいなやつ(画像左)は、打ち込みすぎると追尾レーザーで反撃してくる。全く撃ち込まなければなにもしてこないので、できれば触らないほうがいい(ただし、撃破すれば30000点と中ボス並みの高得点を獲得できる。設置バースト等で対策が打てるなら倒してしまってもいい)
中ボスのオトシゴ(画像右)はレーザー弾を撃ってくるが、こちらもレーザーなので相殺可能。短時間でいなくなるので、無理して倒す必要はない。

LIGHTNING FRAMBERGEの亜種LIGHTNING PRISONは、攻撃が非常に強化されている。とはいってもわかっていればそこまで大変ではなく、撃ってくるショットが変わっているわけではないので、レーザーで消すことができる。
両翼の砲台+本体からビームを何本も撃ってくる直前に正面すぐ前に張り付き、設置バーストでゲージ最大を維持しつつショットとボムを食らわせることで、ほぼ確実に瞬殺可能。慣れないうちはこの戦法で安定させたい。

◆ Aguranka(1916/07)

こちらも装備が「強すぎて」若干難易度が高い。Kataruと違い1ゾーンのみだが、よりにもよってこの組み合わせか…
装備固定 プリセット:Legend×3、ウェーブ+4、マルチボム+4、ノーマル+4(アーム6)

αゾーン:HYPER JAW
道中もボスも初見殺し満載のステージ。まず道中だが、下方向にスクロールする特徴的なステージになっている。地形に衝突するとアームが何枚残っていようが普通に即死する(ゴールドアームなら即死しない)ので、それも怖い。
赤い砲台はクラゲにダメージを与えた時と同じタイプの追尾レーザーを撃ってくるので、見つけ次第優先的に破壊していった方がいいだろう。下から突如飛んでくるロケット型の物体にも注意(実際は自機とX座標が一致したときに飛んでくる)

HYPER JAWとウェーブは相性が悪い。攻撃範囲が広すぎて、ヒレまで届きにくい。特に横向きで胸ビレを破壊しようとしたときに双方のウェーブが邪魔になる。ここも設置バーストを利用してヒレを破壊しながら効率よくダメージを与えていこう。
ウェーブ斉射が終わると向きが戻り、顎を飛ばしてくるので、なるべく正面に陣取らず、敵上方でボムを当てながら待機するのが安全でいいだろう。
ある程度ダメージを与えると、追加パーツがどこからともなく飛んできて第2形態になる。上方から下に降りながらビームを撃ってくるので、ビームを撃ってくる前にビームより上に位置どるようにすると楽かも。設置バーストでバーストゲージの回復も可能。
序盤面ということもあり耐久力が低くなっているようなので、設置バーストを組み合わせてウェーブを当てていけばそこまで時間をかけずに撃破可能。

広告

We’re Chronicle Saviors(1)」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 2016年を振り向く(後編) | NANKAKU 2016

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中